I want to be a vet!
Sounds great! Why?
が「トレーニングは楽しかったですか」に肯定的に回答
2026年度1学期・児童生徒 37校・延べ4,372件(当社調べ)
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120単元以上
主要教科書に準拠した対応単元数
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456校
全国の導入校(令和8年10月時点)
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264,215件
累計レッスン提供件数(令和8年10月時点)
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15万人
累計学習者数(令和7年度末時点)
英語の授業、ここで困っていませんか?
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教科書と話す活動が
つながらない単元で学んだ表現を使う場面が、授業の中にない。
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生徒の発話量が
足りない1クラス35名で、一人が英語を話す時間は数十秒。
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スピーキングの
評価が重い3観点評価の「話すこと」を、どう見取るか。
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苦手な生徒が
置いていかれるレベル差のある教室で、全員に届く授業を。
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先生の準備時間が
取れない教材準備と採点で、勤務時間が埋まる。
受講した生徒と先生に、毎回聞いています。
2026年度1学期、全受講生を対象に授業後アンケートを実施し、全国37校の児童生徒から延べ4,372件、17校の先生から62件のご回答をいただきました。
児童生徒|37校・延べ4,372件(3,688名)
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97.1%
が「トレーナーの説明は丁寧で親切でしたか」に肯定的に回答
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95.0%
が「集中して取り組めましたか」に肯定的に回答
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93.5%
が「英語力の向上につながったと思いますか」に肯定的に回答
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92.3%
が「トレーニングは楽しかったですか」に肯定的に回答
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86.8%
が「英語への興味・関心は高くなりましたか」に肯定的に回答
先生|17校・62件
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100%
が「授業時間内のサポートの対応に満足」と回答(回答61件)
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95.2%
が「生徒は集中して取り組めていた」と回答
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93.5%
が「先生方の授業補助に役立っている」と回答
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90.2%
が「生徒のモチベーション向上に寄与している」と回答(回答61件)
※ 2026年度1学期(2026年4月〜8月)に、全受講生・担当の先生を対象に実施した授業後アンケートの集計です。回答は任意で、授業ごとに回答いただいています(同じ生徒が複数回答える場合があります)。肯定率=「とてもそう思う」+「少しそう思う」の合計。
全国の中学生と、導入校の生徒
スパトレ導入校の児童生徒(37校・延べ4,372件)
が「トレーニングを通して、英語への興味・関心は高くなりましたか」に肯定的に回答
出典:スパトレ 受講後アンケート(2026年度1学期・37校・延べ4,372件・当社調べ)
全国の公立中学3年生
が「英語の勉強は好きですか」に肯定的に回答
出典:文部科学省・国立教育政策研究所「令和8年度 全国学力・学習状況調査」生徒質問調査(中学校・公立)
生徒の声
受講後アンケートの自由記述より(2026年度1学期)
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「前までは喋ったりするのが怖かったけどトレーニングやってめちゃくちゃ楽しかったです」
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「英語が本当に苦手で全然答えられない私に、話すスピードを落としてくれたり、発音を教えてくれてありがとうございました」
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「返答に詰まってうまくいかなくてもゆっくり待ってくれてすごく嬉しかったです」
お電話:03-4362-8615(平日 9:00–18:00) / メール:bizdev@sptr.jp
お使いの教科書に、
そのまま乗ります
別教材を新しく覚える必要はありません。いま進めている単元を伝えていただければ、その単元の表現を使う授業をこちらで用意します。年間指導計画を組み替えずに、帯活動としてそのまま入ります。
主要教科書に対応
学年別シラバス(最大)
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01
いま進めている単元を伝える
教科書名と単元番号だけ。指導案の提出は不要です。
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02
その単元の表現で話す授業を用意する
講師には生徒プロファイルと単元情報が共有され、既習の範囲の中で会話を組み立てます。
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03
授業に戻って、続きを進める
年間140〜200回の授業 × 5分で、年間700〜1,000分のスピーキング練習になります。
学校に合わせて、選んで組み合わせられます
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オンライン英会話
外国人講師とのマンツーマン/グループ授業。教科書120単元以上に準拠し、授業でそのまま使えます。
全国456校で導入 加古川市 中学校12校・約7,000名(3か年)/港区 区立中学校10校/三田市/気仙沼市 ほか
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AI英会話 VerbSpark
1セッション7ターン・約5分。発音を音素単位でスコア化し、何度でもリトライできます。
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オンライン国際交流・探究学習
社会課題やキャリアを英語で扱う授業。地域学習との接続もできます。
導入自治体での事例
「予習はAI、本番は人」
AI英会話で毎日英語の学習をし、グループレッスンで実力を発揮し、マンツーマンで苦手を克服する。英語力の飛躍的向上を実現します。
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01
AI英会話で予習
VerbSpark で何度でも練習
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02
グループ
学校で60分
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03
マンツーマン
自宅で30分
- 中1
- 自分を表現する喜び
- 中2
- 地域を論理的に伝える
- 中3
- 世界の課題を議論する
先生に選ばれている理由
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授業中のトラブルは、こちらで引き受けます
接続の不具合や生徒が困ったときは、待機している日本人スタッフが日本語ですぐ対応します。先生は授業に集中できます。
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「話せた」が積み上がる授業設計
第二言語習得論の白井恭弘教授(ケース・ウェスタン・リザーブ大学)が監修。教科書で習った表現を、実際の会話で使う流れになっています。
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AIで練習して、講師と本番
AI英会話で何度でも練習してから、外国人講師との会話に臨めます。苦手な生徒も、準備してから話せます。
導入自治体・学校の一例
- 兵庫県教育委員会県立高校20校・約4,800名
- 加古川市教育委員会中学校12校・約7,000名/3か年
- 東京都港区教育委員会区立中学校10校
- 兵庫教育大学附属中学校
- 三田市教育委員会
- 気仙沼市教育委員会
- 鳥取県大山町小・中学校 全児童生徒
- 東京大学教育学部附属中等教育学校359名
先生の声
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「教科書で学習した表現を用いて、自分の言葉で外国人講師に発表できるのは、とても良い機会です。『英語は無駄ではない』と生徒が実感できることは、大きな効果です。」
国立大学附属中等教育学校 英語科教諭
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「生徒は外国人講師と英語でコミュニケーションができたことに、とても満足していました。『自分の英語が通じた』という喜びを感じた生徒が多く、学習意欲の向上に直結しています。」
市立中学校 3年学年主任
導入までの流れ
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お問い合わせ
1営業日以内に一次返信します。
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オンライン説明会
お使いの教科書と授業の進め方を伺い、学校に合った組み合わせをご提案します。授業を体験していただくこともできます。
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授業設計と環境確認
年間指導計画への組み込み方を一緒に決め、端末・回線の確認まで担当者が伴走します。
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授業開始・実施報告
授業の実施状況やアンケート結果を、こまめにご報告します。
開始してからも、先生を一人にしません
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電話・メール・チャットでご相談
授業や運用で気になることは、お電話(平日 9:00–18:00)・メール・チャットで気軽にご相談いただけます。
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毎授業に日本人スタッフが待機
SOSボタンで日本語での介入ができます。
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接続はQRコードで約10秒
ID・パスワードの入力が要りません。
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実施状況をこまめにご報告
出欠・授業の様子・受講後アンケートの結果を、学校ごとにまとめてお届けします。
お問い合わせ
資料のご請求、オンライン説明会・授業体験のお申し込みは、こちらのフォームから承ります。1営業日以内に担当者からご連絡します。
お電話:03-4362-8615(平日 9:00–18:00)
メール:bizdev@sptr.jp